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SNS運用代行の相場はいくら?費用の内訳・料金体系と見積の見方を解説

SNS運用代行の相場はいくら?費用の内訳・料金体系と見積の見方を解説

SNS運用代行の料金は、依頼する業務範囲によって大きく異なります。投稿作業のみを依頼する場合と、企画・撮影・分析までまとめて任せる場合では、必要な工数や人員が異なるためです。

実際に、SNS運用代行の相場は月額数万円から50万円以上と幅があります。そのため、料金だけで比較するのではなく、「その金額でどこまで対応してもらえるのか」を確認することが重要です。

SNS運用代行の相場は月額数万円から50万円以上まで幅がある

実際にBOXIL Magazineが紹介しているSNS運用代行サービスを見ても、月額数万円から利用できるサービスがある一方、依頼内容に応じて個別に見積もりを行うサービスもあります。

参考:https://boxil.jp/mag/a9435/

依頼範囲別の月額の目安(投稿代行のみ/改善提案込み/撮影・動画制作込み)

SNS運用代行の料金は、依頼する業務の範囲によって異なります。投稿作成や投稿予約を中心に依頼する場合と、分析・改善提案、動画の企画・撮影・編集まで任せる場合では、必要な費用にも差が生じます。

実際に各社が公開している料金をもとに、依頼内容ごとの費用例をまとめました。サービスによって投稿本数や対応範囲などの条件が異なるため、単純な料金比較ではなく、予算を検討する際の目安として参考にしてください。

依頼内容料金の例含まれる作業・料金の前提
投稿業務代行月額15万円〜ライトアップ。投稿カレンダー・原稿の作成、投稿予約
投稿業務+改善提案月額35万円〜ライトアップ。投稿業務に加え、運用レポート作成や編集会議を実施
TikTokの企画・撮影・編集月額換算20万円〜(税別)ハーマンドット。動画1本あたりの料金と最低制作本数から算出
YouTubeの撮影・編集撮影1回5万円、編集1本5万円(いずれも税別)アートブレインズ。撮影と編集それぞれの単価。撮影回数と制作本数で月額が変わる

なお、BOXIL Magazineが主要34サービスを調査した結果では、各サービスの最安料金は2万〜10万円程度とされています。ただし、これは各サービスの最安価格帯をもとにした目安であり、SNS運用代行全体の平均料金を示すものではありません。

また、同じ月額料金でも、投稿本数や撮影の有無、分析・改善提案の範囲などによってサービス内容は異なります。料金を比較する際は、金額だけでなく「どこまでの業務が含まれているのか」まで確認しましょう。

参考:https://boxil.jp/mag/a9435/
参考:https://www.biz4.jp/solutions/instagram
参考:https://hermandot.co.jp/service/service06/
参考:https://artbrains.co.jp/article/youtube-outsourcing/3730/

初期費用・広告費・撮影費など月額以外にかかる費用

月額料金だけで予算を組むと、開始時の準備や広告出稿に必要な費用を見落とすことがあります。初回の支払額と、継続時の支払額を分けて確認すると、社内でも予算を説明しやすくなります。

費用の項目内容・公開例見積で確認する点
初期費用アカウント開設、運用方針やプロフィールの設計など。ライトアップの開設を含むプランは初期25万円〜初期作業の内容と、既存アカウントでも発生するか
広告出稿費SNS上に広告を掲載するための費用月額の運用代行料に含まれるか
広告運用手数料広告の設定や管理に対する費用。ライトアップでは広告出稿費の30%が別途必要料率、計算対象、最低手数料の有無
撮影費写真・動画素材を撮影する費用月額に含まれる撮影と追加撮影の区分
オプション費用ハーマンドットではコメントパトロールやアイコン制作などを別途用意必要な作業が標準対応か、追加料金か

初期費用が契約期間によって変わる例もあります。ハーマンドットでは、3か月・6か月プランは初期費用10万円(税別)、12か月プランは初期費用無料です。初期費用の有無だけでなく、契約期間全体の支払額も比較対象になります。

参考:https://www.biz4.jp/solutions/instagram
参考:https://www.biz4.jp/solutions/sns-ad
参考:https://hermandot.co.jp/service/service06/
参考:https://artbrains.co.jp/article/youtube-outsourcing/3730/

相場の数字に幅がある理由と見るときの注意点

SNS運用代行の相場として紹介されている金額は、調査対象や算出方法によって異なります。たとえば、各社の最安料金をもとにした相場と、撮影や分析、改善提案まで含めたプランの料金では、前提となるサービス内容が異なるため、単純に金額だけを比較することはできません。

また、料金は投稿本数や画像・動画の制作範囲によっても変わります。投稿に使用する写真や動画を自社で用意するのか、企画や撮影から代行会社に依頼するのかによっても、必要な費用は異なります。

SNS別|Instagram・X・TikTok・YouTubeの運用代行費用と金額が変わる理由

SNS運用代行の料金は、Instagram・X・TikTok・YouTubeなど、運用するSNSによって異なります。SNSごとに投稿形式や必要な制作工程が異なり、画像制作や動画撮影、編集など、依頼する業務によって必要な工数が変わるためです。

SNS別の料金例と主な対応内容の比較表

以下は、ハーマンドットとアートブレインズが公開している料金をもとに、SNSごとの料金例と主な対応内容をまとめたものです。

なお、Instagram・Xは月額料金、TikTokは動画1本あたりの料金、YouTubeは撮影・編集それぞれの料金が掲載されています。料金体系や対応範囲が異なるため、単純な金額の比較ではなく、各SNSでどのような業務が必要になるのかを把握するための目安としてご覧ください。

SNS料金例料金の前提・主な対応内容
Instagram月額29万8,000円〜(税別)月8投稿。プロによる撮影、フィード投稿、リール制作など
X月額14万8,000円〜(税別)月10投稿。原稿作成、投稿管理、コメント対応など
TikTok動画1本2万5,000円〜(税別)月8本〜。企画、撮影、編集など
YouTube撮影1回5万円、編集1本5万円(いずれも税別)撮影・編集の単価の例。編集は完成尺20分程度までの場合

特にYouTubeは、運用代行全体の料金ではなく、撮影・編集にかかる費用の例となっているため、ほかのSNSと同じ条件での比較ではありません。

参考:https://hermandot.co.jp/service/service06/
参考:https://artbrains.co.jp/article/youtube-outsourcing/3730/

Instagram運用代行の料金相場や依頼先について詳しく知りたい方は、インスタ運用代行の相場はいくら?費用と依頼先も参考にしてください。

動画中心のSNS(TikTok・YouTube)で費用が高くなりやすい理由

TikTokやYouTubeなどの動画を中心としたSNSでは、企画や台本作成、撮影準備、撮影、編集など、1本の動画を制作するまでに複数の工程が必要です。そのため、テキストや画像を中心とした投稿と比べて制作工数が多くなり、費用も高くなる傾向があります。

また、撮影から編集まで一括で依頼するのか、自社で撮影した素材の編集のみを依頼するのかによっても費用は異なります。

たとえば、アートブレインズでは、撮影1回5万円(税別)、編集1本5万円(税別)という単価を公開しています。撮影回数や動画の制作本数によって月額は変わるため、動画制作を依頼する際は、月額料金だけでなく、撮影回数や動画の制作本数、依頼する工程まで確認することが大切です。

参考:https://artbrains.co.jp/article/youtube-outsourcing/3730/

SNS運用代行の料金体系は4種類|月額固定・従量・成果報酬・個別見積

SNS運用代行には、月額固定型や従量型、成果報酬型、個別見積型などの料金体系があります。料金の決まり方はそれぞれ異なるため、見積を比較する際は、金額だけでなく、追加費用が発生する条件や料金に含まれる業務範囲まで確認することが大切です。

料金体系料金の決まり方比較するときの確認点
月額固定型あらかじめ決められた業務範囲に対して毎月一定額を支払う投稿本数、対象SNS、追加作業の料金
従量型投稿数や動画の制作本数などに応じて料金が決まる単価、最低発注量、追加発注時の料金
成果報酬型契約時に定めた成果に応じて料金が決まる成果の定義、測定方法、固定費の有無
個別見積型依頼する業務内容や投稿本数などに応じて個別に料金を算出する見積の内訳、依頼範囲を変更した場合の追加費用

BOXIL Magazineでは、SNS運用代行の料金体系として月額固定や従量課金、依頼内容に応じたカスタム型などが紹介されています。また、サービスによっては成果報酬型のプランを設けている場合もあります。

参考:https://boxil.jp/mag/a9435/

月額固定型:投稿本数と業務範囲がセットになった料金

月額固定型は、あらかじめ決められた業務範囲に対して、毎月一定の料金を支払う料金体系です。毎月の費用が決まっているため予算を立てやすい一方、撮影や契約本数を超える投稿制作などは、別途費用が発生する場合があります。

従量型:投稿本数や制作本数に応じて変わる料金

従量型は、投稿本数や動画の制作本数など、依頼する作業量に応じて料金が変わる料金体系です。料金を確認する際は、1投稿・1本あたりの単価だけでなく、最低発注数や追加発注時の料金も確認しましょう。

従量型の料金を比較する際は、単価だけでなく、撮影・編集の範囲や動画の長さ、修正回数など、どこまで料金に含まれているのかを確認することが大切です。

成果報酬型・個別見積型:契約前に確認したい条件

成果報酬型では、問い合わせ数や応募数など、何を「成果」とするのかを契約前に確認することが重要です。あわせて、成果の計測方法や1件あたりの料金、月額の基本料金が別途発生するかどうかも確認しておきましょう。

また、個別見積型では、契約後に投稿本数を増やしたり、撮影や動画制作などを追加したりする場合に、どの程度の追加費用が発生するのかも確認しておくと安心です。

butartの料金の考え方と支援体制

butartは、100社以上のSNS運用を支援してきた実績があります。採用向けSNS支援では月額料金の目安を設ける一方、集客向けSNS運用代行は、投稿本数や制作内容、依頼する業務範囲などに応じた個別見積もりです。

運用は複数名のチームで担当し、Web広告や動画制作、SEO・記事制作など、SNS以外の施策も幅広くサポート。

採用向けSNS支援の料金と、集客向けSNS運用代行の見積

butartの採用向けSNS支援は、月4本の投稿で月額20万円からです。また、採用動画を制作する場合は、1本10万円〜30万円で対応しています。

一方、Instagramなどを活用した集客向けSNS運用代行は、投稿本数や撮影の有無、制作するコンテンツなどに応じた個別見積もりです。採用向けSNS支援とは料金の決まり方が異なるため、自社の目的や必要な支援内容に合わせて費用を確認しましょう。

最低金額・最低契約期間を設けていない契約の考え方

butartでは、依頼の最低金額や最低契約期間を設けておらず、無料で見積もりを行っています。広告運用についても、最低出稿金額の設定はありません。

SNS運用では、投稿後の反応を分析しながら改善を重ねていくことが重要です。butartでは、こうした運用と改善を継続し、成果につなげていく期間として約半年を一つの目安としています。契約期間は一律に定めず、企業ごとの目的や課題に応じた支援を行う方針です。

担当体制・レポートと、広告など他の施策への対応

butartでは、1つのアカウントを3〜4名のチームで担当しています。運用状況を確認するためのレポートも月1回程度作成しています。

また、SNS運用だけでなく、SEO・記事制作やWeb広告、動画制作、サイト制作、オフライン施策まで幅広くサポート。SNSとほかの施策を組み合わせながら、企業の目的や課題に応じた支援が可能です。

自社でSNSを運用していきたい企業向けには、内製化支援や研修も行っています。

相場より安い・高いSNS運用代行の見積の見方

見積金額の差には、投稿本数や動画の制作本数、企画・撮影・投稿・分析・改善提案のうちどこまで依頼するかが影響します。また、複数名で業務を分担する体制か、1人で複数の業務を担当する体制かによっても、人件費が異なり、料金に差が生じることがあります。

相場より安い見積で確認したいこと

相場より安い見積では、投稿作成や投稿代行のみを対象とし、分析や改善提案は含まれていないケースもあります。また、投稿に使用する写真や動画を自社で用意する必要があったり、修正回数が決められていたりする場合もあります。

写真や動画の制作、効果分析などを自社で対応できる場合は、必要な業務だけを外注することで費用を抑えることも可能です。一方、自社で対応できない業務がオプションとなる場合は、追加料金を含めた総額で比較することが大切です。

butartに乗り換えるお客様に多い理由

SNS運用代行会社を変更する理由は、料金だけではありません。実際に、他社のSNS運用代行会社やフリーランスからbutartへ乗り換えたお客様からは、次のような理由が挙げられています。

・成果への不満:以前の依頼先では期待していた成果につながらなかった
・社内ルール:社内規定により、一定期間ごとに委託先を見直す必要があった
・支援内容の見直し:投稿制作だけでなく、集客や採用などの目的達成を意識した運用を依頼したかった
・コミュニケーションの課題:以前の依頼先とのやり取りがスムーズに進まなかった
・対応範囲の拡大:SNS運用だけでなく、広告などほかの施策もまとめて依頼したかった
・内製化への対応:将来的な自社運用を見据え、内製化支援や研修も依頼したかった

相場より高い見積が妥当になるケース

運用方針の設計から撮影・動画制作・広告運用まで依頼する場合は、それぞれの業務に作業時間が必要となるため、投稿作業だけを依頼する場合より料金が高くなることがあります。複数のSNSを運用する場合も、SNSごとに投稿内容を企画し、原稿や動画を作り分ける分、作業時間が増え、料金に反映されることがあります。

見積に自社が必要とする業務が含まれており、その内訳が明確であれば、相場より高くても業務内容に見合った金額である場合があります。それぞれの費用が必要な理由を確認すると、提示された料金が妥当かを判断しやすくなります。

フリーランス(個人)と会社で料金差が生まれる理由

SNS運用代行の料金は、フリーランスか会社かという違いだけでなく、担当人数や業務範囲、支援体制によっても変わります。会社では、企画・制作・分析などを複数の担当者で分担するケースがある一方、フリーランスが外部のクリエイターとチームを組んで対応するケースもあります。

そのため、「フリーランスだから安い」「会社だから高い」と一概に判断することはできません。料金を比較する際は、担当者が不在の場合のフォロー体制も確認することが大切です。

SNS運用代行の見積を取るときに確認したい項目

複数社から見積を取る際は、投稿本数や制作内容など、できるだけ同じ条件で依頼することが大切です。条件をそろえることで、料金だけでなく、各社の業務範囲やサポート内容の違いも確認できます。

見積依頼の前に自社で決めておくこと

SNS運用代行の見積を依頼する前に、自社の目的や希望する条件を整理しておきましょう。依頼内容が具体的になることで、必要な業務を見積に反映してもらいやすくなります。

・目的:認知拡大、集客、採用など、SNS運用で実現したいこと
・対象SNS:運用を希望するSNSと、既存アカウントの有無
・投稿本数・形式:希望する投稿本数と、画像・動画などの形式
・素材の準備:投稿に使用する写真や動画を自社で用意できるか
・確認・承認体制:投稿内容を社内の誰が確認し、公開を承認するか
・予算:初期費用や月額費用、広告費などにどの程度の予算を想定しているか

自社と代行会社の役割分担を明確にすることで、必要な業務に絞って依頼できます。

見積書で確認する項目のチェックリスト

見積書に記載がない項目は、提案資料や担当者への確認で補うと、複数社を同じ基準で比較できます。

確認項目比較する内容
対象SNS・投稿本数対象SNS、本数、SNSごとに投稿を制作するか、同じ内容を使用するか
制作物と修正対応原稿・画像・動画の制作をどの工程まで含むか、修正回数、追加料金
撮影撮影の有無、回数、追加撮影にかかる費用
レポートと改善提案頻度・内容、改善提案や定例ミーティングの有無
広告費・運用手数料出稿費と運用手数料の区別、最低手数料
契約条件最低契約期間、更新方法、解約の申し出期限
担当体制と連絡担当人数、役割分担、連絡手段、連絡頻度
初期費用調査、アカウント設定、運用方針の設計などの内訳
支払総額税込・税別、オプションを含めた月額・初期費用、最低契約期間がある場合の総額

依頼先の候補を比較する際は、インスタ運用代行おすすめ10選も参考になります。

SNS運用代行の相場に関するよくある質問

SNS運用代行を検討する際は、費用相場だけでなく、初期費用や料金体系などについて疑問を持つ方も多いはずです。ここでは、SNS運用代行の料金に関するよくある質問について詳しく見ていきましょう。

SNS運用代行の平均的な費用はいくらですか?

SNS運用代行の料金は、月額数万円から50万円以上まで幅があります。投稿代行のみを依頼する場合と、企画・撮影・分析・改善提案まで任せる場合では必要な費用が異なるため、一律の平均額を示すことは難しいです。

初期費用は必ずかかりますか?

初期費用の有無は、運用代行会社や契約するプランによって異なります。初期費用がかからないケースもあれば、契約期間によって無料になるプランもあります。

たとえば、ハーマンドットでは3か月・6か月プランの初期費用は10万円(税別)ですが、12か月プランでは無料です。初期費用の有無だけで判断せず、契約期間や月額料金を含めた総額で比較しましょう。

参考:https://hermandot.co.jp/service/service06/

成果報酬型のSNS運用代行はありますか?

SNS運用代行には、成果報酬型のサービスもあります。

成果の定義や報酬が発生する条件に加え、月額費用や広告費などが別途かかるかも確認しておきましょう。

参考:https://boxil.jp/mag/a9435/

相場より安いSNS運用代行会社に依頼しても問題ありませんか?

相場より安いからといって、サービスに問題があるとは限りません。投稿作業のみに対応するプランや、写真・動画などの素材を自社で用意することで、料金を抑えているケースもあります。

まとめ|SNS運用代行の相場は依頼範囲で決まり、見積は内訳で比べる

SNS運用代行の料金は、投稿本数だけでなく、企画や制作、撮影、分析・改善など、どこまでの業務を依頼するかによって変わります。そのため、相場より安い・高いという金額だけで依頼先を判断するのではなく、料金に含まれる業務やサポート内容を確認することが大切です。

見積を比較する際は、月額料金に加えて、初期費用や広告費、オプション料金なども確認しましょう。自社で必要な支援をあらかじめ整理しておくことで、予算と支援内容のバランスを踏まえて依頼先を検討できます。

butartでは、SNS運用代行や採用SNS支援について、ご予算や依頼内容に応じた見積もりを無料で行っています。「自社の場合はいくらかかるのか知りたい」「どこまで依頼すればよいか分からない」という方は、お問い合わせページからお気軽にご相談ください。

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山口 裕生

この記事を書いた人

山口 裕生

株式会社but art 代表取締役。30社以上のマーケティングを支援し、企業向けの研修・内製化支援にも取り組む。

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